カーリースの”デメリット”がやばいといわれているのはなぜ?

カーリースの”デメリット”がやばいといわれているのはなぜ?
ライター:関野 良和

”カーリースはヤバイのでやめたほうがいい”と口コミや評判で言われている原因について掘り下げて解説します

カーリースは本当に”やばい”のか、デメリットとメリットから真相に迫る

カーリースのデメリットが「やばい」という噂についてネットの口コミや評判から真相を掘り下げてみました。近年、車のサブスクリプションとも呼ばれるカーリースの人気が高まる一方で、「カーリースはやめとけ」「デメリットだらけ」といった否定的な口コミも目立ちます。この記事では、カーリースの欠点とされる点を徹底検証し、実際のところどうなのか、そして誰にとって適切なサービスなのかを明らかにします。

カーリースがデメリットだらけと言われる主な理由

カーリースについて検索すると、関連キーワードとして「デメリット」「やめとけ」といった否定的な言葉が表示されることがあります。なぜこのような評判が広がっているのでしょうか。まずは、カーリースがおすすめしないと言われる主な理由を見ていきましょう。

1. 中途解約ができない

カーリースの最大の欠点として挙げられるのが、契約途中での解約が基本的にできないという点です。カーリース契約は、本体価格・残存価格・リース年数を基に月額料金を算出しているため、短期で中途解約をされるとリース会社が車両代金を回収できなくなってしまいます。

中途解約をしようとすると、違約金として残りの期間のリース料金を一括で支払う必要があるケースがほとんどです。例えば、転勤で車が不要になっても、継続して支払いを続けなければならず、経済的負担が大きいと感じる利用者も少なくないようです。

2. 走行距離制限がある

ほぼすべてのカーリースのプランには走行距離制限があります。リース会社や契約プランによって異なりますが、一般的に1ヶ月あたり1,000〜2,000kmが制限の目安とされています。

この制限を超えると、車の返却時に超過料金を支払わなければなりません。走行距離の超過料金は、リース会社により異なりますが3~15円/kmが相場とされています。長距離通勤などで頻繁に車を使う方にとっては、この制限がやばいと感じる要因になりうるでしょう。

3. 大幅なカスタマイズができない

カーリースでは、車を自由にカスタマイズすることができません。契約終了時には「原状回復」が求められるため、穴あけ加工が必要なパーツの取り付けやカラー変更といった大幅な改造は禁止されています。

一部のリース会社では原状回復できる範囲内でのカスタマイズは認められていますが、その場合も原状回復にかかる費用は契約者の負担となります。車のカスタマイズを楽しみたいという方にとっては、大きなデメリットと言えるでしょう。

4. 返却時の精算・原状回復費用が発生する可能性

カーリース契約終了時には、車を返却する必要があり、その際に原状回復費用や残価精算が発生する可能性があります。

特に契約方式が「オープンエンド方式」の場合、契約満了時の市場価格の変動によって予定より車の価値が下がると、差額を追加で支払わなければなりません。また、走行距離制限の超過や車の損傷がある場合も、精算金が発生します。

5. 購入と比較して総支払額が高くなる可能性

カーリースは購入と比べて総額が高くなるケースもあるという意見もあります。「カーリースは購入するより支払い総額が高いのでおすすめしない」という口コミも見られます。

例えば、トヨタのルーミーを定額カルモでリースした場合と新車ローンで購入した場合の比較では、5年間の合計支払い金額はカーリースが約273万円、ローン購入が約205万円と、単純比較ではカーリースのほうが高額になっています。しかし、この金額にはカーリースの場合、税金やメンテナンス費用も含まれているため、単純比較はできないとの指摘もあります。

6. 車の名義が自分にならない

カーリースでは、契約期間中も車の所有権はリース会社にあり、利用者の名義にはなりません。「月々お金を払っているのに、いつまでたっても車が自分のものにならない」という点に不満を感じる方もいるようです。

実際、「毎月お金を支払っていても自分の所有物ではないため、所有する満足感が得られない」といった心理的な側面から、カーリースに対する偏見が生まれているという分析もあります。

7. 事故の場合の対応が厳しい

カーリースの車で事故を起こした場合、全損となると強制的に契約解約となり、高額な違約金が必要になることがあります。また、修理費用は基本的に契約者の自己負担となります。

ただし、事故時の車の修理費が自己負担となるのはマイカーでも同様であり、カーリース特有のデメリットではないとの指摘もあります。

カーリースの「デメリット」は本当にやばいのか?誤解を解く

ここまでカーリースのデメリットとされる点を見てきましたが、これらは本当に「やばい」問題なのでしょうか。実際には、誤解や対策可能な点も多くあります。

中途解約問題は計画的な契約で回避可能

中途解約ができないというデメリットは、契約期間の適切な設定によって対処可能です。結婚、出産、子供の成長、就職、転勤といったライフプランをあらかじめ見込んでプランを組むことで、毎月定額払いでお得にマイカーを手に入れられ、生活環境が変わった際に新しい車を選択することができます。

また、1年単位で契約期間を選べるカーリース会社もあり、短めに契約して必要なら契約を延長するという方法で、中途解約のリスクを下げることも可能です。

走行距離制限は多くのユーザーにとって問題にならない

走行距離制限は一見厳しく見えますが、実際には一般的なドライバーに影響することは少ないと考えられています。日本人の年間平均走行距離は6,000km~10,000kmというデータがあり、これを月換算すると500km~833kmとなります。これは多くのカーリースの月間制限(1,000~2,000km)を下回っています。

また、車ユーザーの96%は月間走行距離1,200km以下という調査結果もあり、実際に制限を超えるケースは多くないとされています。さらに、単月での超過があっても、契約期間全体で超過していなければ問題ないケースが多く、走行距離無制限のプランを選択することも可能です。

カスタマイズも一定の範囲内では可能

大幅なカスタマイズはできないものの、原状回復が可能な範囲であれば問題ないケースが多いです。車内のドリンクホルダーなどの小物類は基本的に問題なく、内装パーツも両面テープなどで取り外しが可能なら認められることがほとんどです。

ホイール交換や一部のエアロパーツなども、純正パーツに戻せれば可能なケースが多く、すべてのカスタマイズが禁止されているわけではありません。

返却時の精算も契約方式選びで対策可能

返却時の追加費用については、「クローズドエンド方式」を選べば残価精算がなく、契約満了時に市場価格による追加料金の発生を避けることができます。また、原状回復費の補償をつけられるカーリースを選ぶことで、返却時の心配も減らせます。

軽度のすれや汚れであれば、経年劣化の範囲とされることも多く、深刻な問題にはならないケースがほとんどです。

総支払額の比較は諸費用を含めて考える必要がある

カーリースが購入より高くつくという点については、単純な月額料金だけでなく、含まれるサービスや諸費用も考慮する必要があります。カーリースの月額料金には、自動車税や自賠責保険料、車検費用などが含まれていることが多く、これらを別途支払う必要がある購入とは単純比較できません。

例えば、「ルーミー」の例では、月々の支払額はカーリースのほうが高いものの、税金やメンテナンス、車検などの費用が含まれているため、総コストで見るとそれほど差がない可能性があります。

カーリースの良い評判と意外な利点

カーリースには多くのデメリットが取り上げられる一方で、実はメリットもたくさんあります。ここからは、カーリースがやばくないと考えられる根拠となる良い評判や利点を紹介します。

初期費用・頭金なしで新車に乗れる

カーリースの最大の利点は、頭金や初期費用なしで新車に乗れる点です。購入の場合、車両本体価格の2~3割が頭金として必要で、300万円の車なら60万円~90万円の頭金が必要になることもあります。

カーリースでは、残価設定により車両本体価格からあらかじめ契約満了時の予想価格(残価)を差し引いて月額料金を算出します。これにより、まとまった資金がなくても新車に乗ることができるのは大きなメリットと言えるでしょう。

毎月定額で維持費が明確

カーリースは月額料金に税金や保険料、さらにはメンテナンスプランを付ければ車検費用や消耗品の交換費用も含まれることが多く、車にかかる費用が定額化されています。

これにより、毎年の税金や車検をはじめ、定期・不定期に発生する大きな出費を平準化でき、家計の管理がしやすくなるというメリットがあります。突発的な出費に悩まされることなく、安定したカーライフを送れる点は、多くのユーザーから支持されています。

手続きや維持の手間が少ない

カーリースでは、乗り始めだけでなく、契約期間中に生じる車検や保険の継続、毎年の納税などカーライフに付随する手続きの多くをリース会社が代行してくれます。

購入する場合は車選びや契約、納車などで何度も店舗へ足を運ぶ必要がありますが、カーリースは車選びから契約までほぼオンラインと郵送で完結するケースが多いです。リース会社によっては自宅に車を納車してくれるサービスもあり、手軽に車を利用できる点も大きなメリットです。

審査のハードルが低い

カーリースはカーローンと比較して審査基準が低いという特徴があります。これは、契約者が希望した車をリース業者が代わりに購入し、万が一支払いができなくなってもリース業者が対応できるという仕組みによるものです。

クレジットカードの審査に通らない方でも、カーリースの審査には通りやすいという声もあり、車を持ちたいけれど審査に不安がある方にとっては大きなメリットとなります。

定期的に新車に乗り換えられる

カーリースは契約期間終了後、残債なしで新しい車に乗り換えることができます。購入の場合、ローンが残っていると乗り換えが難しいこともありますが、カーリースなら契約満了時にすっきりと次の車に乗り換えられます。

「新車や新しいモデルが出るたびに乗り換えたい」「子供の成長に合わせて車を乗り換えたい」という方にとって、カーリースは理想的な選択肢となるでしょう。

カーリースが「貧乏人向け」という偏見の真相

カーリースに関して「貧乏人向け」というイメージを持つ人もいるようですが、これは大きな誤解と言えるでしょう。この偏見が生まれた主な理由としては、以下のような点が考えられています。

コストの視点からの誤解

カーリースが「貧乏人向け」とされる主な理由は、月々の支払いが安いことから、低所得者層が利用するものと誤解されていることにあります。しかし実際には、多くの人が合理的な理由でカーリースを選んでいます。

月々の支払いが一定で計画が立てやすい、初期費用が少なくて済む、車両の維持費や保険料が含まれているといった要素から、経済的な観点でカーリースを選択する人も多いのです。

所有感とリースの違い

もう一つの理由は、車を所有しないことへの偏見です。車をリースする場合、自分の所有物ではないため、所有する満足感が得られないと感じる人がいます。これが「リースは貧乏人が利用するもの」という誤解につながっています。

しかし、所有することが必ずしも経済的に有利とは限りません。リース契約が終了すれば新しい車に乗り換えられるメリットもあり、所有にこだわらない合理的な選択として捉える見方も広がっています。

デマの拡散

カーリースに対するネガティブなイメージは、一部の誤った情報が広まったことにも原因があります。「リースは高くつく」「リース車は自由に使えない」「リースは経済的に低所得帯の人が利用する」といった誤解が、インターネット上や口コミで広がってしまったのです。

実際には、多くの人々がライフスタイルや経済的な理由からカーリースを選んでおり、コストパフォーマンスの高さや柔軟な選択肢の豊富さから、幅広い層に支持されているサービスと言えます。

カーリースが向いている人・向いていない人

カーリースには確かにデメリットがありますが、それはどんなサービスにも言えることです。重要なのは、自分のライフスタイルに合っているかどうかを見極めることでしょう。ここでは、カーリースが特におすすめの人と、あまり向いていない人の特徴を整理します。

カーリースがおすすめの人

  1. 初期費用をなるべく抑えたい人:頭金や諸費用などの初期費用なしで月初から毎月定額で車に乗ることができます。「貯金がないけど今すぐにでも車が欲しい」「大金を1度に車に使いたくない」という方に向いています。
  2. 定期的に車を乗り換えたい人:契約満了後は簡単に次の車に乗り換えられます。新型モデルが出るたびに乗り換えたい方や、ライフステージの変化に合わせて車種を変えたい方に適しています。
  3. 車の維持や管理を楽にしたい人:月額料金の中に車にかかる維持費が含まれているため、車検や税金・メンテナンスによる突発的な出費がなく、家計の管理がしやすくなります。
  4. 審査に不安がある人:カーリースはカーローンよりも審査の難易度が低い傾向にあるため、クレジットカードやローンの審査に通らなかった経験がある方でも利用しやすいでしょう。
  5. 事業用として車を導入したい人:カーリースでは減価償却の必要もなく、毎月のリース料金をそのまま経費計上できるため、事業用途に適しています。

カーリースがあまり向いていない人

  1. 長期間同じ車に乗りたい人:10年以上同じ車を乗り続けたい場合は、購入のほうがコスト面で有利になることが多いです。
  2. 車を大きくカスタマイズしたい人:原状回復が困難なカスタマイズを行いたい場合は、所有権のある購入車のほうが自由度が高いでしょう。
  3. 頻繁に長距離運転をする人:走行距離制限を大幅に超えるような使い方をする場合は、追加料金が発生する可能性があります。ただし、走行距離無制限のプランもあるので、そちらを検討するという選択肢もあります。
  4. 急な転勤や海外赴任の可能性がある人:中途解約が困難なため、数年以内に車が不要になる可能性が高い方は注意が必要です。

カーリースで失敗しないための選び方

カーリースを利用する際には、デメリットを最小限に抑えるためのポイントがあります。以下に、失敗しないためのカーリース選びのコツをご紹介します。

1. 契約方式を確認する

カーリースには、「オープンエンド方式」と「クローズドエンド方式」の2種類の契約方式があります。契約満了時に追加費用が発生するリスクを避けたい場合は、残価精算のないクローズドエンド方式を選ぶとよいでしょう。

2. 走行距離制限を確認する

自分の利用頻度や走行パターンに合った走行距離制限のプランを選びましょう。長距離運転が多い方は、月間の走行距離制限が緩いプランや、走行距離無制限のプランを提供しているリース会社を選ぶとよいでしょう。

3. 契約期間は慎重に設定する

ライフプランを見据えて、適切な契約期間を選ぶことが重要です。結婚や出産、転勤などのライフイベントを考慮して、余裕を持った期間設定をすることで、中途解約のリスクを避けられます。

4. メンテナンスプランの有無を確認する

車検や消耗品の交換などのメンテナンス費用が月額料金に含まれているプランを選ぶと、維持費の心配がなくなります。特に長期契約の場合は、メンテナンスプランがあると安心です。

5. 原状回復条件を確認する

返却時のトラブルを避けるために、事前に原状回復の条件や基準を確認しておくことが重要です。軽度の傷や汚れがどの程度まで許容されるのか、カスタマイズの許容範囲はどこまでかなど、細かい点も確認しておくとよいでしょう。

6. 評判や口コミをチェックする

実際に利用している人の評判や口コミを参考にすることも大切です。特に返却時のトラブルや追加費用の有無など、実際の利用者の声から見えてくる情報は貴重です。

結論:カーリースのデメリットはやばくない?適切な選択で快適なカーライフを

カーリースにはいくつかのデメリットがあり、「やばい」「やめとけ」という噂が広がっている理由も理解できます。しかし、多くの欠点は適切な知識と選択によって回避できるものであり、カーリースの特性を理解した上で利用すれば、むしろ多くの利点を享受できるサービスと言えるでしょう。

中途解約の難しさは契約期間の適切な設定で、走行距離制限は自分の利用パターンに合ったプラン選びで、返却時の追加費用はクローズドエンド方式の選択で、それぞれ対策可能です。重要なのは、自分のライフスタイルに合ったカーリースプランを選ぶことであり、それによってデメリットを最小限に抑えつつ、カーリースのメリットを最大限に活かすことができます。

初期費用なしで新車に乗れる、維持費が月額料金に含まれて家計管理がしやすい、定期的に新車に乗り換えられるといった特徴は、多くの人にとって非常に魅力的なおすすめポイントです。特に、まとまった資金を用意することが難しい方や、車の維持管理の手間を省きたい方、最新の車に乗り続けたい方には、カーリースは理想的な選択肢と言えるでしょう。

「カーリースはやばい」という噂は、主に誤解や一部の事例から広がったものであり、その利点を理解すれば、むしろ「やばくない」サービスであることがわかります。カーリースの特性をしっかり理解し、自分に合ったプランを選ぶことで、快適なカーライフを送ることができるでしょう。

最後に、カーリースを検討する際は、複数の会社やプランを比較検討し、契約内容をよく確認した上で決断することをおすすめします。それによって、後悔のないカーリース体験ができるはずです。

カーリースQ&A:よくある疑問と回答

Q1: カーリースと購入、どちらがお得ですか?

A1: 一概にどちらがお得とは言えません。短期間(3〜5年程度)で車を乗り換えたい場合や、維持費の変動を抑えたい場合はカーリースがおすすめです。10年以上同じ車に乗り続ける予定なら、購入のほうがコスト面で有利になることが多いでしょう。

Q2: カーリースで中途解約はできないのですか?

A2: 基本的には中途解約が不可とされていますが、「海外に転勤になった」「大きなケガをして運転できなくなった」などの場合は、中途解約が認められることもあります。ただし、中途解約の際には違約金として残りの期間のリース料金を一括で支払う必要があることが一般的です。

Q3: カーリースの車でカスタマイズはできますか?

A3: 原状回復ができる範囲内であれば、カスタマイズが認められることが多いです。車内のドリンクホルダーなどの小物類は基本的に問題なく、ホイール交換も純正ホイールに戻せれば可能なケースが多いです。ただし、リース会社によってルールは異なるため、事前に確認することをおすすめします。

Q4: カーリースは「貧乏人向け」というイメージは正しいですか?

A4: これは完全な誤解です。実際には、多くの人々がライフスタイルや経済的な合理性からカーリースを選んでいます。新車を頻繁に乗り換えたい、初期費用を抑えたい、維持費を定額化したいなど、様々な理由でカーリースを利用する方がいます。カーリースは特定の経済層向けではなく、幅広い層に適したサービスです。

Q5: 走行距離制限を超えるとどうなりますか?

A5: 契約で定められた走行距離を超過すると、返却時に超過料金が発生します。料金はリース会社により異なりますが、3〜15円/kmが相場です。ただし、単月での超過があっても契約期間全体で超過していなければ問題ないケースが多く、また走行距離無制限のプランも選択可能です。

Q6: カーリースと普通の車は見た目で区別できますか?

A6: カーリースの車のナンバープレートは「わ」や「れ」ではなく、一般車両と同じナンバーとなるため、外見上はカーリース車であることはわかりません。見た目や機能面でも購入した車と変わりなく、マイカーと同じように利用できます。

カーリースは、その特性をよく理解して適切なプランを選ぶことで、多くの利点を享受できる賢い選択肢です。「やばい」と言われるデメリットも、正しい知識と選択によって回避できることがほとんどです。ぜひご自身のライフスタイルに合わせて、最適なカーライフを実現してください。

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執筆者のプロフィール
関野 良和
大手国内生命保険会社や保険マーケティングに精通し、保険専門のライターとして多メディアで掲載実績がある。監修業務にも携わっており、独立後101LIFEのメディア運営者として抜擢された。 金融系コンテンツの執筆も得意としており、グローバルマクロの視点から幅広いアセットクラスをカバーしているが、特に日本株投資に注力をしており、独自の切り口でレポートを行う。 趣味のグルメ旅行と情報収集を兼ねた企業訪問により全国を移動しながらグルメ情報にも精通している。
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